昨晩の「荘村清志デビュー50周年特別公演』では荘村さんが大友直人指揮東京フィルとの協演で、協奏曲作を独奏されました。ロドリーゴの『ある貴紳のための幻想曲』と『アランフェス協奏曲』そして、COBAさんへの委嘱作品である『"Tokyo"ギターとオーケストラのための協奏曲』です。
75歳になられた荘村さんの円熟の芸風と、3作品それぞれの魅力を贅沢に味わわせていただきました。ありがとうございました。
この公演評は『モストリークラシック』次号に書くことになりました。
2021年4月16日記

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