2025年3月19日は、全国的に天気が大荒れでした。そんな中、10:00、ともかくも小平中央公民館にたどりつきましたら、メンバーの皆様が、きっとそれぞれ、ご苦労の足を運んでくださったに違いございませんのに、何事もなかったようにお顔を揃えていらしてくださり、もう、ありがたく、申し訳なく、胸がいっぱいでございました。
午後なりますと、雪、みぞれは一気に止んで、陽が射しましたが、気温は低く風も北風です。
夕刻は東京文化会館へ参りまして、クリスティアン。ゲルハーヘルさんの、シューマン、ドイツ・リートの夕べを拝聴いたしました。
一人の歌手と、一人のピアニストだけで紡ぐ、究極の室内楽曲の凄みに打たれました。
2025年3月20日記
午後なりますと、雪、みぞれは一気に止んで、陽が射しましたが、気温は低く風も北風です。
夕刻は東京文化会館へ参りまして、クリスティアン。ゲルハーヘルさんの、シューマン、ドイツ・リートの夕べを拝聴いたしました。
一人の歌手と、一人のピアニストだけで紡ぐ、究極の室内楽曲の凄みに打たれました。
バリトン:クリスティアン・ゲルハーヘル ピアノ:ゲロルト・フーバ シューマン: 5つのリート Op.40 リーダークライス Op.39 3つの歌 Op.83 ロマンスとバラード第3集 Op.53 レーナウによる6つの詩とレクイエム Op.90 |

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